【課題の残る結果に…】行くべきか悩んでいた保育参観に行ってきました
もえこ
もえちゃんの育児奮闘記
長女(9)が気づけば思春期に片足を突っ込んできました。
まだまだ子どもだけど、もう子どもじゃない。
そんな“絶妙な時期”に入ったんだなぁと実感します。
どうも自分にだけそっけなくなった気がする娘に対して、接し方が完全に迷子中です。笑
…共通して娘のオーラは完全に「うざい」。笑
見ていて「確かにうざいわ」って思うくらい。
自分の父がこんな感じだったら、私もきっと同じように思っただろうな〜。
もちろん長女からまだ「うざい」なんて言葉は出てないけど、
表情と態度がすべてを物語っています。
それに全然気づいてない父。
私が「ちょっとウザがられてるかもよ」と伝えると
「そんなことない!」と全否定。
…いや、認めたくないんですよね。笑
でも、私に任せて!って言ってるのに無理やり関わりに行っては撃沈。
自分から嫌われに行ってどうするんだろう?と思うけど、
もしかすると私の父も同じように寂しい思いをしていたのかもしれないな、
と今になって思います。
それぞれの立場で感じ方が違って、ちょっと切なくて、
でもやっぱり面白いんです。笑
面白いのは私だけかもしれませんが🤣
私が同じ話をしても娘はすんなり聞くのに、旦那の話には眉間にシワ。
その様子を見てまたモヤモヤしてる旦那。笑
もちろん娘には

パパのおかげで普通に生活ができていることは忘れるな
といつも言っています。
これからますます激化しそうな「父 vs 娘」の戦い。
私は経験者としてニヤニヤしながら見守ろうと思います。

[…] 父と娘の距離感、関わり方のむずかしさ […]