子育て

長女の塾の懇談で考えたこと

もえこ

二学期が始まり、やっと1人時間が戻ってきました。
ふと頭をよぎったのは、夏休み前にあった塾の先生との懇談のこと。

内容はというと――高校入試、大学入試のお話。
正直、今聞いてもしっくり来ないんです。
「へぇ〜大変なんだな〜」くらいの感覚で聞いていました。笑

私は教育ママではありません。
「本人が望めば、その時に考えればいいかな」くらいのスタンス。

最終的には…生きててくれたらそれで良し! が私の本音です。

懇談で見せてもらったもの

去年の高校入試で出題された問題や、
今娘が取り組んでいる問題の応用バージョンを見せてもらいました。

私の頭の中はというと…

へぇ〜!なんじゃこりゃ!笑

完全に未知の世界でした🤣

私はこんな問題習ってない気がする笑

英語は必須らしい

とりあえず英語は避けて通れないらしく、
4年生からしっかり英語を習い始めています。

でも私自身、高校入試の経験がありません。
特待生でそのまま入学し、大学も一芸推薦。
だから「入試」というものを通らずにここまで来てしまった。

だからこそ、今の入試の話を聞いてもピンと来ないんです。

長女の夢

そんな長女、今は

長女
長女

パパと同じ高校に行く!

と意気込んでいます。
市内で一番賢い公立高校。

私としては――
「ぜひ学校の中に入ってみたいから応援するよ!」と心の中でニヤリ。笑

もちろん、今の気持ちはまだ“なんとなく”の段階だと思うので、
これから色んな経験をさせて、自分のしたいことを見つけてほしい。

さいごに

入試の話は、まだまだ現実味のない未来のこと。
でも、3年後には避けて通れないテーマなんだなぁとしみじみ感じます。

母としては、とりあえず
「元気に楽しく」学んでくれたら十分!
それ以上のことは、その時が来てから考えようと思っています✨

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もえちゃん
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毎日家事育児にに奮闘するママ
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